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CG全般

Get It Studio 個展|スイスの3Dデザインスタジオが東京で3年ぶり開催

スイスのデザインスタジオ「Get It Studio」が、東京のPOCKO GALLERY TOKYOにて個展を開催。3Dデザインとアニメーションに注力し、Adobe Expressive A、Maxon One Capsules Promoなど、多様なプロジェクトを手がける同スタジオの活動を紹介します。
CG全般

PIXEL × PIXEL 2026|世界のモーションクリエイターが東京に集結、10月17日開催(早割は7/31まで)

CG・モーション・VFX・リアルタイム表現を横断するイベント「PIXEL × PIXEL 2026 vol:2」が2026年10月17日に東京・寺田倉庫で開催。早割チケットは7月31日までです。
CG全般

Redshift 2026.8|3ds MaxでRS Color Correctがビューポート表示に対応

MaxonがGPUレンダラーRedshift 2026.8.0を公開。3ds MaxでのRS Color Correctのビューポート対応やIFLシーケンス対応、Houdini 21.0.729サポート、各DCCのクラッシュ修正など変更点を紹介します。
CG全般

Arnold 7.5.3|トゥーン表現向けの新BSDFノードを追加、GPU・インタラクティブ描画も高速化

Autodeskがプロダクションレンダラー「Arnold 7.5.3」を公開。トゥーンシェーディングなど非フォトリアル表現を組みやすくする3種の新BSDFノードや、GPU・インタラクティブ描画の高速化、Flow Renderの機能追加を紹介します。
CG全般

3ds Max 2027.2|ガウススプラットを編集・Arnoldでレンダリング可能に

Autodeskが3ds Max 2027.2をリリース。実写から生成した3Dガウススプラットをネイティブで読み込み・編集し、Arnoldで再ライティング・レンダリングできるようになりました。新しいPointオブジェクトとPoint Instanceによるレンダー時インスタンス配置も紹介します。
CG全般

ByHand|Truong CG Artistが開発した無料デジタルスカルプトソフト

Mayaのキャラクターリグで知られるTruong CG Artist氏が開発した、無料のデジタルスカルプトソフト「ByHand」を紹介します。ゲームやVFX向けのキャラクター・クリーチャー制作に最適で、シンプルで没入感のあるスカルプト体験を提供します。
CG全般

Material Maker 1.7|オープンソースのマテリアル作成ツールが新機能追加|無料

オープンソースで無料のマテリアル作成ソフトウェア「Material Maker」の最新バージョン1.7がリリースされました。Substance 3D Designerの代替としても注目される本ツールの新機能や、Steamでの配信開始について紹介します。
CG全般

Mixos|ブラウザで本格PBRテクスチャ制作、AI生成も可能な無料Webツール

ブラウザだけで本格的なPBRテクスチャペイントやマテリアル合成、AIテクスチャ生成まで可能な「Mixos」を紹介します。WebGPU対応でインストール不要、多彩な機能を無料で試せます。
Houdini

Houdini 22|リトポもUV展開もなしで実写を3D化するGSplatsが標準搭載

SideFXがHoudini 22を2026年7月15日にリリース。ガウシアンスプラットのネイティブ対応でリトポ・UV展開・ベイクなしに実写スキャンを扱えるようになりました。Quad Remeshやサブディビジョン表示などモデリング周りの更新、UI刷新、各エディションの価格もまとめます。
CG全般

Omniverseが無料化|本番利用・再配布まで無料に、Blender連携のSimReady新展開も

NVIDIA Omniverseが2026年5月付のライセンス改定で本番利用・再配布まで無償化。従来は年額数十万円のAI Enterprise契約が必要でした。あわせてSIGGRAPH 2026で発表されたAgent ToolkitのOmniverseライブラリとBlender向けSimReadyワークフローも紹介します。