3ds Max

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MarkingForge|Mayaのマーキングメニューのように、方向だけでコマンドを選べる3ds Maxプラグイン

ForgePluginsの3ds Max用プラグイン「MarkingForge」が10月13日に発売されました。ショートカットを押したままマウスを動かした方向でコマンドを選ぶマーキングメニューと、Hotbox、コードを書かずにメニューを組めるビジュアルエディターをまとめました。
CG全般

Matelume|柄の画像1枚から布・大理石のPBRマテリアルを作る、Blender・3ds Max向けソフト

Windows向けソフト「Matelume」は、平らな画像1枚から布、壁に掛ける絵、大理石、木材のPBRマテリアルを作り、Blenderや3ds Max(V-Ray・Corona)に実寸で持っていけるツールです。布では織り目や刺繍、絵では絵の具の凹凸や額縁まで設定できます。
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FX Maker Tools|特撮CGの現場から生まれた、稲妻・触手・ミサイルの動きを作る3ds Maxツール

仮面ライダーやスーパー戦隊の特撮CGを手がけてきた有限会社ティップスが、3ds Max用のエフェクト制作ツール「FX Maker Tools」をGumroadで販売しています。稲妻のLightning Maker、触手のTentacle Maker、ミサイルのMissileCircusの3製品です。
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AP SyncKey Reducer|全チャンネルのキーを同じフレームにそろえて減らす、3ds Max・Maya用ツール

Amir Porat氏が、位置・回転・スケールのキーを全チャンネル同じフレームにそろえたまま減らすツール「AP SyncKey Reducer」を3ds Max用とMaya用に分けてGumroadで発売しました。残ったフレームがそのまま手で直せるポーズになり、3ds Max版はCATリグに対応しています。
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Sculpt Mesh|3ds Maxのビューポートで彫って塗ってベイクまで済ませるスカルプトプラグイン

retoPolyの作者Mihail Lupu氏が、3ds Max 2024以降に対応したスカルプト&ペイントのプラグイン「Sculpt Mesh」をArtStationで公開しました。24種類のブラシ、6段階のMultires、ボクセル化とリトポロジー、ノーマルマップやAOのベイクまでを3ds Maxの中で扱えます。
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SN CreaseColor/PolyVertSelector|クリースを色で見せる、三角面とNゴンを拾う3ds Max用スクリプト

アニメ会社のモデラー・瀬波つるぎ氏が、クリースの強さをビューポートで色分け表示する「SN CreaseColor」と、三角面やNゴンを条件で検出・選択する「SN PolyVertSelector」の3ds Max用スクリプト2種をnoteで公開。9月30日まで無料配布。
CG全般

VirtuCamera Pro|スマホの仮想カメラにジョイスティック操作が追加

スマートフォンの動きを3DCGソフトのカメラに記録するアプリ「VirtuCamera 2」に上位版のProが登場。ジョイスティックとゲームパッドでのパン・チルト・ズーム、スライダーのプリセット、DCCを動かすPythonボタン、ドリーズームなどが加わりました。対応DCCと料金体系をまとめました。
3dsMax

3ds Max用mocopiプラグイン公開|Bipedに直接流し込みBIP変換も

ソニーがmocopiのモーションを3ds MaxのBipedへリアルタイムに送れるプラグインをオープンソースで公開。BVH・FBXからBIPへの直接変換にも対応し、アニメ制作会社スタジオ42の要望から開発が始まりました。無料。
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retoPoly|スタックを崩さず面を張れる3ds Maxのリトポ用Modifier

3ds Max 2023〜2027向けの手動リトポロジーツール「retoPoly」。モディファイヤとして動くため、SymmetryやTurboSmoothを乗せたままトポロジーを編集し続けられます。17のツールとブラシ、ライセンス条件をまとめました。
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CATリグをゲームエンジンに出せる形へ|EAのF1担当TAの3ds Max無料ツール3本

EAでF1のキャラクターリグ刷新を担当するShirzad Bahrami氏が、3ds Max用ツールCAT.RootNode・AnimRef・PostureをMITライセンスで無料公開。CATリグをゲームエンジンに出せる構造へ変換できます。